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2007年9月

只今千歳空港へ向かってます 全国大会のあった帯広&札幌をあとにして帰路に  
てか全国大会は今日からが本番みたいなものなのに… O次年度は次年度理事長セミナーに出席し気持ちを新たにしているコトでしょう もちろん私も理事会や総会に出席し役目は果たしましたよ

さてオブザーバー出席した理事会では2010年度の全国大会主管ロムが小田原JCに決まりました(理事による全くのガチンコ選挙) 北九州のN柴理事長がえらく肩を落とされ、会議場外でI直前会頭に励まされていたのが印象的でした 小田原JCにしても3年掛かりの挑戦でした 北九州JCが来年度以降どうされていくのかは知りませんが、頑張って九州に全国大会を招致してほしいと願います しかし今回は叶わなかったけど、招致に向けての活動は北九州のメンバーにとってすごい進歩と団結力をもたらしたと思います

監事講評にて『4ロムによる招致活動だったからこそ、レベルの高まりを感じさせた 帯広の時は単独立候補だったので、見えない敵を相手に(それはともすれば自分たち)だったそれはそれで大変だったと思うが、ライバルがいるコトによってより良い結果が生まれるのだ』と
ロムも事業も個人も然り

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人物往来2

帯広空港に着いたときの気温は12℃ 鹿児島の友人に聞けば32℃… 20℃も違う でも涼しくて気持ちいいぃ〜
只今、宿に帰ってきました
羽田行きの飛行機で出会ったTブロック監事に「1人か寂しいな、俺たちと飲むか??」って誘われて帯広の隣町の音更(おとしな)の商工会青年部のメンバーと飲みました
居酒屋を経営してる方や産廃業をしてる方など新たな人との出逢いの場を頂きました
こちらは鹿屋のT理事長、T直前、新入会員のK藤くんと私の4人でした 音更と鹿屋のロータリーが友好団体とのコトでの出逢いでした ほんとありがたい出逢いと気づきを頂きました

北海道と鹿児島 私たちにとって普通、当たり前て思っているものが音更の人にとっては珍しく新しかったりしました その逆もまた然り… 豚味噌も高菜おにぎりも薩摩揚げも

食材に限らず、災害時の協力体制や交流の利点など深い話をしました
組織としては違うかもしれないけれど、自分たちが住む町、国がより良くなってほしいとの思いは同じだし、連携を取れたらどんなに大きな力になるだろうとの思いを強くしました
さぁ明日は理事会にて2010年の全国大会の主幹ロムが決定。九州JCとして支援してきた北九州JCはいかに…

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O坪次年度へ

昨日は9月度通常総会 最大の議題である次年度理事長が決定しました!!
O坪次年度ぉ,来年1月1日にスムーズに船出できるよに頑張ってくだされ これから3か月が大変ですが重要な時間です 期待も膨らみ楽しくもある時でもありますが

年が始まると思ってもないよなコトが次々と問題が起こり対応に苦慮するコトが多いですよ だから船出前にできるコトは全てクリアしておくよーに 
今までとは全く違う立場になります 文字通り立ち位置が変わります ここら辺のいろいろは理事長になって初めて気づく(出会う)コトなので歴代の意見を参考にしながら丁寧に詰めていってください 尚且つO坪色を大切にしながらね

しかし急に理事長候補になるという状況の中で、よくも覚悟を決めてくれました とても感謝しています 08年度があなたにとっても指宿JCにとっても素晴らしい年になるように願ってます

さて全国大会ですね 私は8時発の飛行機なので5時起きです。なのでもう寝ます
帯広で会いましょう!!

頑張れっO坪次年度!!

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カブトムシ

カブトムシおじさん(K専務のパパ)が小山田で育てたカブトムシを頂いてからカブトムシ飼育を癒やしの時間として過ごしてます
そのカブトムシたちが卵を生みふ化しています 卵が10個、幼虫は今40匹くらいいて、大きいのはビックカ〜ルくらいになってます 卵から育て上げるのは初めての経験で今後どうなっていくか、どうしていけばいいのか、よく分かりませんがネットなどを駆使して成虫まで頑張ってみようと思います 今は発酵した木クズ(昆虫マットっていうやつ)をバクバクたべてスイカの種のようなウンチをしてます
さてようやく彼岸の中日(ちゅうにち)、うちではもう少し法要が続きます

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坊主丸もうけ!?

20日から秋の彼岸です。 秋分(春分)の日を中心に前後3日間の計1週間を彼岸といいます。 うちでも本日から法要が始まりました。 「彼岸にお寺やお墓にお参りしないと牛になる」なんて言っていたそうですが、まんざら迷信とは言えないようで、メンバーにも牛のような奴らがちらほら。

さて昨日は会員会議所でした。 会議中と懇親会時に「寺だから税金とか全然関係ないんじゃない?」「坊主丸もうけ」との言葉。 いつの日かブログでも書こうと考えていた話題。

寺院に入ってくるお金(会費やお布施)には税金がかかりません。 いわゆる無税です。 そこが「坊主丸もうけ」といわれる”ゆえん”でしょうな。 ただそこに勤める私たち個人には普通に税金がかかりますよ。 寺から給料を頂きますので、皆さんと同じようにそれ相応で。 県民税も市民税も、年金も払っています(そだ!! 年金確認しにいかにゃ)。  

で寺に入ってきたお金に関しても、突然に、そりゃもう突然に税務署による監査が入り丸裸にされますよ。 

 

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事業計画書

仕事絡みの会議がありました。 今後の方針や行事に関して担当者となっていた私はプレゼンをしなければなりませんでした。 青写真はあったんですが、どう伝えればいいか悩んでました。 

ふと加世田のF井委員長が「JCに入ってから仕事関係でもいろいろな資料を作るようになって、オヤジが認めてくれた。 というかオヤジが嫉妬しだした。 ガハハっ」てゆうてたのを思い出し、JCの事業計画書っぽく作って表現しようと思いました。

パソコンファイルから理事会資料を引っぱり出し、作成。 実は私、今の書式になってから事業計画書とか作ったことがないんですよねえ… いつもは人の作った事業計画書に対し「あーだ、こーだ」ゆうてますが、初めてでした。 でも楽しい、楽しい!!

会議は無事終了しました。 なおかつ心地よい充実感と疲労感。 相手は大学の准教授や元役場職員・鹿児島市の市P(TA)連の役員をされてた方など会議を知ってる人が多かったのもあり、スパスパっと合意や問題点の指摘が行われ確実に前に進みました。 よく考えたら当日その場で出した資料なのに、すごいわ… (JCでの司会はまだまだですが)私が大きな障害物にならずに済んだのもJC活動のお陰かなと今更ながら感謝!感謝!!

理事長ブログ&会員ブログにロックがかかったのはちと残念… 「一般公開にするような内容じゃないし、こういった形で気楽に進めたい。 固めの内容にしたら書かないメンバーが出るかも」との意見もあったようで。 私は「自分の思いを誰が見てもよい書き方で苦労してでも書く」のを1つの目的(自己の修練)と考えていたので。 まあ、いろいろ検討したり変更したりしながら、メンバーの皆さんがいいようにしていけばいいのでしょう。 理事長ブログは一般公開にしてね(それこそ誰が見てもしょうもない内容ですが…)

 

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大きなストレス。小さなストレス。

毎日毎日行事や会議に追われて、気が付くとブログ更新が疎かになってしまいますなあ…

16日に行われた公開講座。大変すばらしい講演をしていただきました。 たくさんの示唆をいただき、反省することが多かったです。 数年前に同じような講義を受けたんですが、改めてなかなか実行できてないと実感。 「自分とは違う意見でも尊重し、認めること」で関係が保てるというとこに共感。 ついつい自分と違う意見を非難したり、自分の意見の正当性を主張しがちで関係を壊します。 

17日はパワ懇の勉強会。 これまた自分の住むまちのコトを知らないと実感。 自分の住むまちの現状や問題点・今後のヴィジョンを深く考えた上で、企画・開催できればよりよい事業ができるのではないかと思います。 逆にそれがないと自己満足だけの事業になってしまうのではないかと…

今回の勉強会は南薩3ロム合同の勉強会。 懇親会で他ロムのメンバーと3ロム合同で事業をすることができないか今後検討していこうと話しました。 もちろん無理矢理やる必要はないんですが。

さて今日は仕事関係の会議。 今後の活動に関してのプレゼンをしなければなりません。 まだ何にもできてない… どうしよ 

「大きなストレスは問題を心身に発生させる。 小さなストレスは生き甲斐になる。」 公開講座で頂いた言葉の1つです。 私は小さいストレスを人以上に大きく感じます。

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まだまだ思春期!?

昨日の理事会、お疲れさまでした。 最近理事長あいさつを含め、ちと「愚痴っぽいかなあ」と気になることもありますが、本年度も残り4ヶ月、次年度体制も固まりつつある今だからこそです。 自分も含めてだけどね…

今日は仕事関係の講演&会議があり鹿児島市内よりただいま帰ってきました。 しかし講演のほうはお参りとか重なり、参加できなかったです。 こちらの方に参加したかったのに… 

参加したかった講演のご講師はソナムさんというチベット仏教の僧侶だった方で浄土真宗の教えに出会って改宗された方でした。 私は浄土真宗の寺に生まれ僧侶として、この道を歩んでいます。 が他の宗教はどうなんだろう? 浄土真宗のどこがありがたいのだろうと悩むこともあります。 「それがご縁だ!! 悩む暇があったらしっかり勉強しろ」っていう意見もありますし、そもそも僧侶じゃなく別の人生もあるぞ、みたいな思いも… ですから他の宗教や教えを信仰していた方がどこに惹かれて浄土真宗の教えを信仰しだしたのか、知りたいのです。 講演に参加した方から聞いた内容は後日に。

みなさんは今どうしてその職についているのですか? どんな思いややりがいを感じて今を生きていますか? 

7時からあった会議はしょうもなかった… 

明日は「公開講座」、みんな元気に会いましょう!!!!

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帰ってきました…

京都より研修&会議を終えて帰ってきました。

「おかえりっ」て迎えてほしいのですが、どよよおんとした空気… 確かに家空けてました。 いろいろご苦労なこともあったと思いますが。

どっかの国の首相みたく、「ああ~もうやめた!! やめてやるっ 理事長も仕事も!!」って言えたら楽だろうな… 京都で軟禁されているうちに辞めてた、あの人。 しっかし今回の辞任劇は勉強になるなあ レベルの違いがあるにせよ、こうなってはいけないという完璧なテキスト。 

先日の九地区大会で開催されたセミナーの中、講師が「JCの単年度制は良くも悪くもJCの特色。 組織や事業をより良くしていくのを前提に考えるなら、単年度制はおかしい。理事長が有能なら1年と言わず再任されたり、事業をより充実したものにするには同じメンバーに担当させるべきだ。 そのほうがよっぽどいい事業ができる。 しかし、JCは単年度制を採用した。それはそれぞれのメンバーがその年その年に新たな役割を与えられ活動することで、新たなスキルや役職に応じての立場を勉強するとことになる。 それが『まちづくりをできる人を育てる』ことを目的とするJCが選んだやり方なんだ」と。 YASトレーナーの会員研修会の中にあった「技量の波紋」に通じるとこ。 目的だけの取得ではなく、人間力アップによって手に入れていく!!

これからも多くのメンバーが「長」と名の付く役職をすることでしょう。 今回の辞任劇は決して他人事ではありませんよ。 そのときどういう覚悟を態度で臨むのか… 

とりあえず、今日は寝ます。 K専務より何度かお電話いただいておりました。 結果的に無視してしまい、ごめんなさい。 メールをチェックすると理事会に向けて盛んにやりとりがされていた模様。 明日の理事会はよろしくお願いします。

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京都にて研修

今日は朝一で西本願寺で行われる会議のために京都に来ました 1月の青年会議所京都会議以来の京都 8年間過ごした京都は離れてから魅力が増しました(というか学生時代にはなかなかゆっくり観光もできず良さが分からんかったのかも)
今回の会議の内容は「子どもたちに親しみあるお寺になるために」みたいなものでした 各地域の担当者と現状を討論したり、今後のビジョンを検討したりしました
司会を勤めた方はKJ法とかバスセッションとか普通に言ってたのでJC出身者かと思いました…
こういうご時世だからこそ仏教に出会い心豊かな人間になってほしいと願います
夜自由に外に出られたら言うコトないのになぁ… ただ今軟禁状態です

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人物往来

前事務局員のK女史から「指宿に来たので食事でもどうですか?」のお誘い。私にだけと喜んでいたら、その他大勢の一人… 「魔王」を入手するために長崎鼻へ来た模様。高級な焼酎を誰に送るのか、怪しい。

その時、私はK&O両副理事長とともに、唐船峡へ。 道中手を挙げているヒッチハイカー(男)を見つける。「枕崎を目指している」とのことだったが、まあ5キロでも進めるしってことで、乗車。 京都出身の学生で単身ヒッチハイクで指宿まで。このあとヒッチハイクで京都を目指すとのこと。 3人のオッサンはその若さと勇気に感動!! 今の私たちにこんなことができるのだろうか… 

夜も11時を過ぎてからK専務からの呼び出し。酒も入って上機嫌の様子。 ブッチしようかとも考えたが、同じくミニを愛車にしているUさんも同席とのことで合流。 草木染織をされているUさんとは3年ほど前から電話だけでのおつきあい。 ミニの同好会や走行会のお誘いを頂きながら、全く都合が合わず断ってばかり。 今日断ったら一生会えないかもしれないと思い合流。 大変気さくな方でした。 今後ともよろしくお願いします。 ミニは車庫に眠っているけれど…

家族との30分だけとの約束。 30分過ぎてもうそろそろお暇(いとま)を考えている矢先に白水館のS君が顔を出すとのこと。 ここで帰るのは心証が悪いと思い、延長。 S君とも3年ぶりくらいの再開。 3年後にはJC入るとの発言をしっかり覚えていますよ。

家からの電話があり、The End。 

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1000人を前にスピーチ…

緊張しました… 本当に緊張しました。

アワードグランプリ受賞とともに「スピーチ」をすることが判明。 どのくらいだったか当日までブルーな日々が続きました。 先日書いたように都城に出発する日の朝には原因不明の腹痛に襲われる始末。 父親には「挨拶にビビッての精神的なものだろお。やっせんぼっ」て。 確かにそうだったのかもしれない…

前日のロムナイトでは、人の気持ちも知らないで「聞いてやるから、リハをしろ!!」だの「笑いは3回は取れ!!」だのいうK専務理事。 忘れかけてるときに「そろそろ部屋に戻って準備したほうがいいんじゃないですかあ」ていうS事務局長。 敵は他の誰でもなく身内に。 しかも三役…  「大懇親会でもらった灯籠をもってあがれ」、「ふんどしは??」言いたい放題。 あげくに4時まで飲み歩いていたようで…

登壇が近づくにつれ緊張は高まり、義家弘介氏の講演なんて上の空でした。登壇のときイスが足りなかったの覚えてますか? 最後に登壇した鹿児島青年会議所のY理事長は階段を上がりながら「イスないし、座るとき転けたらいいのかな」なんて言ってました。緊張をほぐしてくれると同時に「さすがに余裕だなあ」と感心しました。

まあ中身には触れませんが、スピーチはうまくできました(と思っています)。 実際スピーチ中の反応とかは全然分かりません。 笑い声がかすかに遠くの方で聞こえてきたようなくらい。 指宿のメンバーがどんな声援をくれたのか、くれてないのか。 

とても緊張しましたが、「1000人の前で、スピーチ」。こんな経験そうそうできませんよね。 ありがたい機会をいただいたと思ってます。 スピーチのあと、多くのメンバーが「良かったよ」って言ってくださったのが嬉しかったです。 特に鹿児島ブロックのT監事から「理事長、スピーチ最高!!」って握手を求められたときには「あ~初めてT監事は俺を指宿の理事長だと認識してくれたのではないかと」遅ればせながらほっとしたことでした。

みんな、みんな、ありがとう!!!!

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アワードグランプリ受賞!!

「九州地区大会2007 in 都城」に参加しました。いわゆるJCの九州大会です。距離的な近さも手伝って15名での参加になりました。

1日目のメインフォーラムでは麻生太郎(自民党幹事長)氏や評論家の金美齢氏の講演会、神柱公園での大懇親会からロムナイト。

2日目には義家弘介氏による教育フォーラムと米良美一氏のオープニングに始まる式典がありました。今をときめく東国原英夫宮崎県知事も来賓出席されていました。

が、今回私個人としてはこれらのプログラムにも増して大きな出来事(障害)となったのが「会員拡大10%オーバー運動」のアワードグランプリを受賞し、スピーチを行わなければならなかったことです。 受賞に関しては、もちろん私個人の受賞ではなく(社)指宿青年会議所メンバー全員の喜ばしい受賞でありましたが、代表としてスピーチをすることになった私には大きな大きな不安や緊張が伴うことでした。 連絡を受けた2週間ほど前からブルーな日々を送りました。 そう見えないって言われることが多いんですが、私はめちゃくちゃ緊張するんです… 都城に向かう当日の朝に原因不明の腹痛に襲われ病院に行くという始末… スピーチに関してはまた後日に。

まずは(社)指宿青年会議所がグランプリを受賞したことを素直に喜びたいと思います。立場上目立ったのは私でしたが、指宿青年会議所の現役&新入会員のメンバー全員に感謝!! ご支援いただいた植村地区長や中馬ブロ長をはじめとする多くの方々に感謝です。

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